リッチな男になる方法

リッチな男になる方法

学生時代から「月収100万・全国一位」の記録を出した夫を持つ妻が語る、仕事と家庭の成功法則。

稼げるネットビジネスモデル【1】

今回から、「ネットビジネスで成功するための基本となるビジネスモデル」について、シリーズで書いていきたいと思います。

これは、ネットビジネスの世界で独自のアプローチを展開して成功された方から、直接教えていただいたものです。

(アフィリエイトやスクールビジネスはしていない方です)

 

このビジネスモデルは、6つの基本パターンしかありません。 

ビジネスモデルは、いわゆるビジネスの基本型。

この6つを応用していくだけで、自分のネットビジネスを創り上げていくことが出来ます。

今日から、その6つを1つずつご紹介していきますね。

f:id:ma-produce:20161212174840j:plain

広告モデル

1つ目のビジネスモデルは、「広告モデル」です。

サイトに莫大なアクセスを集めて、そのサイトに広告を貼り付け、広告主からお金をいただくビジネスです。

日本で代表的なのは、ヤ〇ーさんですね。

 

これはネットビジネスでなくとも、リアルな世界で古くからある形ですよね。

パッと浮かぶのは、新聞広告、電車広告、ビル広告あたりでしょうか。

 

広告モデルはありふれている

リアルビジネスで言うと、R25のようなフリーペーパーを発行しているのも、広告モデルに当たります。

広告を人海戦術で大量に集めて、そのお金で無料雑誌を発行しているのです。

 

他にも、協賛金を募ってイベントを企画する場合もそうですね。

協賛金を出していただく代わりに、イベント内で宣伝する機会(チラシ配布など)を提供します。

 

このように、広告モデルはあらゆる場面で利用されているビジネスモデルなのです。

 

広告モデルはおまけと考える

自分でサイトを作った人が収益化しようとして、真っ先に考えるのがこの広告モデルだと思います。

でも、このビジネスモデルは避けたほうが良いでしょう。

 

なぜなら、サイトにアクセスを集めるにはかなりの時間や労力がかかります。

それにも関わらず、対価はかなり少ないからです。

巨大サイトを作れば月収何百万円と得られるかもしれませんが、「費用対効果」という観点では、かなり悪いのです。

 

ですから、広告モデルをメインに置いたビジネスモデルではなく、次から書いていく他のビジネスモデルを検討してくださいね!

続く。

blog.ma-produce.com

広告を非表示にする